授業支援システム構築サービス

タブレットPCやスレートPCを教室に導入することで、授業の質の向上を実現します。 児童生徒がパソコンを使って自分の意見をまとめたり、意見を電子黒板に転送し発表することができます。

さまざまな授業をわかりやすく伝える

電子黒板とタブレット端末をつないで協働学習やアクティブラーニングを支援するサービスです。

文部科学省は、これからの教育現場では「情報活用能力」の育成が必要不可欠であると考え、ICTの活用による教育の質の向上を目指す「教育の情報化」を進めています。また、総務省の進める「フューチャースクール推進事業」では、2020年までに全教室に電子黒板を導入する目標が掲げられるなど、ハード面でも「教育の情報化」が進められています。

児童・生徒が直感的な操作で発想を形にすることができるだけでなく、電子黒板とタブレット端末をスムーズにつなぎ、発想や回答を比較・検討することで、子どもたち同士が教え合い学び合う協働的な学びを支援します。

さまざまな授業をわかりやすく伝える_1

タブレットを活用した学習環境

これまでは、パソコン教室に移動して利用していたパソコン。
パソコンをタブレットに替えることで、様々な場所でICTを活かした授業が行えるようになります。児童・生徒一人ひとりがタブレットを1台ずつ利用することで、普通教室のみならず体育館や屋外などの場所を選ばない活用シーンが広がります。

タブレットを活用した学習環境_1

教育現場に快適な無線LAN環境

電子黒板やタブレットなどのICTを活用した授業には、高品質な無線LAN環境が不可欠となります。
様々なネットワーク環境の構築と豊富な導入実績によるノウハウで、快適な無線LAN環境による円滑な授業運営を実現します。

教育現場に快適な無線LAN環境_1
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