重要課題(マテリアリティ)

扶桑電通株式会社は、サステナビリティ経営推進のため SDGsに関する取組方針を策定し推進しております。このたび、持続可能な社会の実現に向けて様々な社会課題に対し事業活動を通じて優先的に取り組むべき課題として、環境・社会・ガバナンスの観点から8つの重要課題(マテリアリティ)を特定いたしました。



重要課題(マテリアリティ)特定のプロセス


社会課題から当社にとっての「リスク」と「機会」を抽出
SDGsワークショップでの意見やSDGsプロジェクトメンバーの意見、ISO26000、GRIスタンダード、SASBなどの要求事項を参考に事業との関連性が高い社会課題を抽出


顧客満足度調査結果の活用
お客様の要求事項による課題を認識


社会課題・当社の課題について、SDGsプロジェクトメンバーで重要性を評価


重要課題(マテリアリティ)の妥当性の検証
各課題の担当部門・中期経営計画担当分科会と検討を重ね、重要課題(マテリアリティ)の妥当性を検証し、社内活動目標を設定


SDGsプロジェクトメンバーにて「8つの重要課題(マテリアリティ)」を特定し、取締役会にて決議



8つの重要課題(マテリアリティ)と活動目標

ページTOPへ
検索