社員教育

人材育成の基本方針

お客様のお役に立つソリューションを提供するには、私たち一人一人が自ら考え、判断し、実行できる力が不可欠です。そのために、扶桑電通では、「自立型人材」の育成を人材育成の基本方針として掲げ、一人一人が自立人材として成長する機会の場を提供しています。

教育制度体系

新入社員教育

扶桑電通では、入社からの1年間を育成期間として新入社員教育を行っております。

新入社員教育

新入社員研修(4月~)

職種別にビジネスパーソンに必要なマナー・スキルから各職種実務演習まで段階を踏んで知識・技術を習得します。

新入社員OJT(1年間)

先輩社員のもとで、業務を遂行しながら仕事に必要な知識・技能・技術・仕事への取り組み姿勢を習得します。

新入社員フォローアップ研修 (11月)

入社から半年間を振り返り、職場での成功・失敗体験を共有し、今後の目標・アクションプランを作成します。

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